« 第5回機材紹介 | トップページ | 第7回機材紹介 »

第6回機材紹介

ハード編その2。

Motif

我が家で一番高価な機材、
YAMAHAのMotif-Rack ESです。
Motif ESのラック版です。
楽器店の友達に予約して購入。
PLG150-DXというDX7で有名なFM音源の
拡張ボードを付けてもらいました。
コネを使ったわけでもなく、キャンペーンで
誰でも付けてくれたんですけどね…。
ただ、DXボードを置いといてくれ、
とは言いましたけど(笑)
これ一台で充分すぎると思います。正直。
単純に10音色で1曲作ったとしても、
100曲以上作れるだけの音が入ってますから。

でも、やっぱMotif ESを無理してでも買って
おけば良かったかなとも思います。
ワークステーションタイプのシンセを
持ってないので、曲作りをしようと思うと
すごい色んなシステムを立ち上げないと
できないんですよ。
ワークステーションタイプだと
一台立ち上げるだけだから良いな〜と。
でもとりあえず上位機種に買い換え
とかじゃない限り、手放さない音源かな。
上にはALESIS NanoCompが。
レコーディングで少し使うぐらい。

Xv2020

RolandのXV2020です。
XVシリーズのエントリーモデルの
ハーフラック音源。
SRXシリーズのボードが2枚挿せます。
挿してませんが…。
この音源、ずっと売るかどうか迷ってる状態
なので余計な手は加えないでおこうと(笑)
SonicCellに興味持ってるので、
乗換の可能性大。
っていうか前にUSB端子あるの
邪魔なんですけど(笑)
可哀想な音源…。

|

« 第5回機材紹介 | トップページ | 第7回機材紹介 »

機材」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1092284/23595224

この記事へのトラックバック一覧です: 第6回機材紹介:

« 第5回機材紹介 | トップページ | 第7回機材紹介 »