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2008年9月

コルガー

KORGユーザーを「コルガー」と
個人的に呼んでます(笑)

LINKIN PARKのマイク・シノダはTRITON、
Dream Theaterのジョーダン・ルーデスと
難波弘之さんはOASYSをセットに組んでますね。
DURAN DURANはニック・ローズとジョン・テイラーの
Radiasとサイモン・ル・ボンのmicroKORGで
(ドラムのロジャー・テイラーはエレドラ。メーカーは??)
エレクトロ・セットというのを組んだりしてます。

B'zの長年のバックメンバー増田隆宣さんは
M3、Radias、TRITON 、OASYSといった正に
コルガーな仕様(笑)でセットを組んでます。
最近では、abingdon boys schoolの岸利至さんが
M3、Radias、R3、KP2、KP3、mini-KP、KAOSSILATOR
これにCDJ(Technics SL-DZ1200かな?)
という豪華ラインナップでツアーをやってました。
なんとも羨ましい(笑)
これで岸利至さんはKo-yo的
要注目人物になりましたから(笑)

Ko-yoもKORG大好きのコルガーです。
LIVEメインシンセは現在KORG X50ですが、
その前はX5でした。これでピンときた方はコルガー(笑)
PE'Zのヒイズミマサユ機もX5の後、現在はX50を
使用してます。PE'Zは好きですけど、
影響は受けてません(笑)たまたまなんです。

そんな中、新製品。
M50
メーカーHP
ワークステーションタイプなのに軽い。
しかもタッチビューですよ。
多分10万ちょいはすると思いますが
X50持ってなかったら、これにしてたかも。
これの発表に伴ってM3は「Xpanded」(拡張版)
になりましたね。こっちのが欲しい…。

さしあたってKo-yoに必要なのはこっちかな。
Korgnano
メーカーHP
KORGのnanoシリーズ。
microKONTROL持ってるけど
LIVE用に欲しい…。
物欲は絶えることないッス(笑)


Ko-yo参加のバンドはこちら。
aurarica(アウラリカ)

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はた坊だ情報

秦基博のニューシングル「フォーエバーソング」。
直球のタイトルですけど、曲調も直球のような感じ。
ヒネリなし。いや〜爽やかですな(笑)
秦くんの曲はハズレなしだね。
10月8日発売です。
2nd ALBUM『ALRIGHT』は10月29日発売。

秦基博「フォーエバーソング」

あと、もう一つ。
1stアルバム「コントラスト」の中の
「トレモロ降る夜」って曲が今、
Ko-yo的ヘビーローテーションなんですけど、
こんなのを見つけました。
歌は当然ですが、ギターも上手いね〜。
これをデモで持ってこられた
アレンジャーの人も困っただろうね。
「これで出せばいいじゃん」みたいな(笑)
Aメロ、Bメロ、サビのどこを取ってもキャッチー。
天才だな(笑)声も最高に好きです。
「フォーエバーソング」のカップリングにも
Acoustic Sessionとして収録されてますので
ぜひ。

秦基博「トレモロ降る夜」


Ko-yo参加のバンドはこちら。
aurarica(アウラリカ)

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Spectrasonics Omnisphere

Spectrasonics社の新顔「Omnisphere」が
10月下旬に日本発売されるみたいですね。
本国では発売済みです。
「Atomosphere」からの
アップグレードもできるみたいですね。

Omnisphere_teaser

かなりの容量(40Gて!)入ってるみたいだし、
VSTプラグインで有名な「Delay Lama」が
エフェクトとして入ってるみたいだし、
アルペジエーターが強力みたいだし。
欲すぃーなー。
何と言ってもStylusと完全に同期できる
Groove Lock™という機能がたまりません。

Spectrasonics社製品は
Stylus RMXとTrilogyを使っていますが、
インターフェイスが非常に使いやすく出来てるんですよ。
音ももちろん大好きで、曲を作るときは
絶対この2台は立ち上げます。

そのSpectrasonicsの集大成とも言える
このOmnisphereがあれば、他の機材売っても
いいんじゃないかなって一瞬思いましたが、
ウチのMacくんでは動きません…。
Atomosphereで我慢するか…。


Ko-yo参加のバンドはこちら。
aurarica(アウラリカ)

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第13回機材紹介

その他。

Livestyle

ライブ時のKo-yoの右手にあるシステムです。
こんな風になってます。
左側にミキサーを置いたり、
その他iPodを置いたり
もっと荷物は増えますけどね。
どこにでも売ってる「シェルフ」を
台にしてるので生活感を醸し出してると
メンバーには不評です…。
せめてもの抵抗で、向こう側にアルミを貼って
その上からauraricaのロゴステッカーを貼って
オリジナル感を出してます(笑)
台に貼ってある肌色のものは
滑り止めです。これも生活感が…(笑)
見えない見えない。
ちなみにライブでは、このシルバーの
スタンドはX50を乗せて正面に置きます。
で、もう一台会場で借りて、
このシステムを乗せて右手に置いて
L字にセッティングしてます。
auraricaのオフィシャルHPの「Gallery」
というページにライブ時の写真があるので
興味がある方はそちらで。

Buffalohd

BUFFALOの外付けHDです。
何ギガだっけな?Leoから譲り受けました。
auraricaのレコーディングデータ
が入ってます。大事なものですね。
これがイカレるとKo-yoがパニクります(笑)
もちろんバックアップはとってますが。
これはレコーディング用機材ですね。

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第12回機材紹介

ライブ用機材その2。

Firewire410

M-AUDIO Firewire410。
現在は生産終了してしまったのかな?
現行機種には見あたりませんね。
(と思ったらProfire610という後継機種が
出るみたい。今度は「黒」か。)
インもアウトもこれを通すと
音がハイファイになる気がします。
すごく信用のおける機材ですね。
とかいいつつ、実はこれ2台目です(笑)
アウトが8つついてるんですが、
その内の一つが音が出ないという症状に
なってしまったんですよ。
何とライブ当日に…。
他のアウトに振って何とかその場を
しのぎましたが、他の所も
おかしくなってくると困るので
後日買い換えることにしました。
auraricaではオケをステレオで
ベースをモノで計3本アウトしてます。
なので、
アウトが3つ以上ついてるのは必須。
あとは、ProTools LEがM-Powered
なのでM-AUDIO製品、それと好み(笑)、
以上を含めるとFirewire410しかないなと。
それで同じものを購入しました。
古いのを下取りに出して、
全く同じものを買うってのは
虚しかったけども…。
ま、でもそれぐらい好きな機材なんで
気に入って使ってますよー。


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第11回機材紹介

ライブ用機材その1。

Powerbook

Apple Powebook G4 1.33GHz。
こいつなしではauraricaは演奏できません(笑)
DAWはableton Live 6 LEと
ProTools LE6.8が入ってます。
Live6 LEがライブ用、ProTools LEが
レコーディング用といった感じ。
完全に音楽用として使ってますので、
余分なソフトは入ってません。
贅沢ですね(笑)
ただ、作業するときだけ出して、しかも
場所が椅子の上っていう環境が…。
デスクに置いて作業するスペースが欲しい…。

それと、iPodの所で紹介し忘れましたが、
ライブでPCが止まった場合の対策として
iPodをバックアップとして持って行ってます。
そのため、PCからのオケとiPodを
ミキサーに繋いで、そこからステレオで
PAさんに送ってます。
だからウチのリハは
iPodの音出しもします(笑)
iPodも大事な機材なんですよ〜。


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第10回機材紹介

その他。

Mixer

BEHRINGER UB802。
6chミキサーです。
昔からミキサーといえばBEHRINGER。
ダイレクト感が好きです。
一番大きいので、16chぐらいのを
使ってたことがあります。
O1Xは8ch、
Motif-Rack ES、XV2020、X50の
3台をそれぞれステレオで挿してるので
残りがあと2ch。
そこにmicroKORGとES1mk2を挿すために
このミキサーをかましてます。
じゃあ6chもいらね〜だろって話ですが、
前はもう少し音源があったのと
ライブでも音をまとめるのにこれを使うので
少し余裕のあるのにしてます。

Equipment

これが機材ラックの全景。
パソコンデスクに向かって左に置いてます。
使いやすいのか、使いにくいのか(笑)
もう少し考えたほうが良いかな…。
機材だけを置いてるわけじゃないんで
色んなものが見えてます。
後ろの線がぐちゃぐちゃとか
見栄えは良くないっス(笑)

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第9回機材紹介

エフェクター編その2

Wd7

左からTECH 21のSansAmp TRI-A.C.です。
歪み系エフェクト。何でシンセ弾きが?
と思う人もいるかと(笑)
ギターを少し弾いてたこともあって、
コンパクトエフェクターって好きなんですよ。
歪み系はシンセでもアリだろうと
ウチのギタリストLeoに相談したところ、
これを薦められました。
かなり良い感じです。オルガンとか。
遊んでます(笑)
GT-2のプログラム可能版って感じ。
CALIF、BRIT、TWEEDの3つと、3バンドのEQにより
音色3つ保存できるのでライブ向きかな。

右はIbanezのWD7 Weeping Demon Wah。
ワウです。ワウ自体はキーボーディスト
もよく使ってる人いますよね。
クラビとかは必ずといっていいほど
ワウかかってるしね。
ウチのギタリストLeo曰く、
えらく高機能らしい(笑)
Ko-yo的には、以前にLeoに借りた
MORLEYのBad Hosieという
Steve Vai氏モデルのワウが良かったので、
踏み込んだ瞬間オンになるワウを探してた所、
このWD7を見つけたって感じです。
ルックスに惚れたのもある(笑)
ちなみにエフェクターは全部X50に繋がってます。

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第8回機材紹介

エフェクター編その1

Kp2

KORG KAOSS PAD KP-2。
お馴染みKAOSS PADの2ndバージョン。
ルックス的に一番好きですね。
ライブで使うなら、mini-KPのが良いかな。
そのうち買お(笑)
レコーディングで使おうと思いつつ、
いまだ未使用…。

Mm4

Line6 MM-4 Modulation Modeler。
コーラスやトレモロ、フェイザー、フランジャー
ロータリーエフェクトまで。
揺れもの系の有名どころをモデリングした
エフェクター。
ギター系のエフェクターがステレオで使えたり
これだけの有名な単体エフェクターが揃うのは
たまりません(笑)
シンセ弾きにはやっぱロータリーエフェクトが
魅力的ですが、若干こもるような印象ですね。
シンセ本体でのエディットが飽きた時、
スイッチ一つで音が変わるのは楽しい(笑)
個人的に好きなのはPhase 90の
モデリングエフェクト。

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第7回機材紹介

ハード編その3

Microkorg_3

KORGのご存じmicroKORG。
かなり売れてると思います。
HASYMOの3人が使ってるとか
DURAN DURANのニック・ローズが
使ってるとか、MAROON 5の
ジェシーが使ってるとか、
挙げたらキリがないくらい
キーボーディストには有名な
機材ですよね。
実はこれ、まだ今ほど有名じゃない発売当初
楽器店で試奏して、音の太さに感動して
買ったんですよ。それがあれよあれよと
有名になっちゃって(笑)
買って良かったなと。ってか
俺の耳は間違ってないなと(笑)
これも手放すことは考えられないかな〜。
auraricaではまだあんま
出番がないですが…。
もっと使っていこ。

Es1_3

KORG ES-1mk2。
これはサンプラーです。
正直、おもちゃです(笑)
auraricaでは使わないと思います。
基本ダンス系のリズムメインの
機材なんで、使ったとしても
ループで薄く(笑)
触ってると面白いんですけど、
なくても良いかなっていう。
個人的にはESX-1とかEMX-1が欲しいなと
思うんですけど、auraricaの音楽的に
必要ないかなとも思う…。
完全にKo-yo的趣味楽器です。

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第6回機材紹介

ハード編その2。

Motif

我が家で一番高価な機材、
YAMAHAのMotif-Rack ESです。
Motif ESのラック版です。
楽器店の友達に予約して購入。
PLG150-DXというDX7で有名なFM音源の
拡張ボードを付けてもらいました。
コネを使ったわけでもなく、キャンペーンで
誰でも付けてくれたんですけどね…。
ただ、DXボードを置いといてくれ、
とは言いましたけど(笑)
これ一台で充分すぎると思います。正直。
単純に10音色で1曲作ったとしても、
100曲以上作れるだけの音が入ってますから。

でも、やっぱMotif ESを無理してでも買って
おけば良かったかなとも思います。
ワークステーションタイプのシンセを
持ってないので、曲作りをしようと思うと
すごい色んなシステムを立ち上げないと
できないんですよ。
ワークステーションタイプだと
一台立ち上げるだけだから良いな〜と。
でもとりあえず上位機種に買い換え
とかじゃない限り、手放さない音源かな。
上にはALESIS NanoCompが。
レコーディングで少し使うぐらい。

Xv2020

RolandのXV2020です。
XVシリーズのエントリーモデルの
ハーフラック音源。
SRXシリーズのボードが2枚挿せます。
挿してませんが…。
この音源、ずっと売るかどうか迷ってる状態
なので余計な手は加えないでおこうと(笑)
SonicCellに興味持ってるので、
乗換の可能性大。
っていうか前にUSB端子あるの
邪魔なんですけど(笑)
可哀想な音源…。

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第5回機材紹介

ハード編その1。

O1x

YAMAHA O1X。
オーワンエックスと読むそうです。
デジタルミキサー兼オーディオインターフェイス
兼MIDIインターフェイス兼…みたいな多機能マシン。
フィジカルコントローラーとしての役目が
一番大きいかな。
何せデカいので、場所取ります…。
それが嫌で、オーディオインターフェイスは
M-AUDIOの1814とかにして、
フィジコンはFRONTIERDESIGNの
ALPHATRACKあたりに変えよう
とか思った時期もありますが、
実際便利なので手放せません。

X50

メインキーボードのKORG X50。
音は、若干薄っぺらい印象ですが、
昔から比べればかなりハイファイです。
アルペジエーターも面白いし、
さすがKORGの分厚いベースの音も充実していて
手弾き専用として使用するつもりでしたが、
USB端子も付いててソフトシンセのように
扱えるし、制作システムの中に組み込みました。
あと、ノブをグリグリできるのはやっぱり楽しい。
鍵盤のタッチは評判が悪いみたいですが、
元々ピアニストではないので気になりません…。
それから何と言っても軽い。両側の取っ手が意外に便利(笑)
ライブ・制作のメイン鍵盤として頑張ってもらいますよ〜。

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第4回機材紹介

第4回はソフトシンセその2。

Trilogy

SpectrasonicsのTrilogy。
ベース音源です。
これを導入してから、
ベースはこれしか使わなくなりました。
生の音とか好みの感じです。

Mtron

GMEDIA(今はM-AUDIO)のM-Tron。
これでしか出ない音ってありますよね。
あまり使う機会ないけど(笑)
コップの跡が良い味出してます。

あとフリーのがいくつか入ってます。
これとかよく使います。Crystalってやつ。
Crystal

これなんかフリーなのに
音いっぱい入ってますよ。
Free Alphaです。
Freealpha

あと、こんなのも持ってた。
Drumkit From Hellの廉価版。
その名もDrumkit From Hell 2。
aurarica初期に少し使ったぐらいかな。
Dfh2

もちろんLogic標準付属のソフトシンセも
かなり使いますよ。

基本はソフトシンセでスケッチ程度に打ち込んで、
作り込む時に外部音源に差し替えたりする
ってーのが最近の制作スタイルです。

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第3回機材紹介

第3回はソフトシンセその1。

Ezdrummer

ToontrackのEZ Drummer。
ドラム音源です。リアルです。
拡張パックも欲しいところですが
今の所基本セットで頑張ってます。
auraricaのリズムの基礎となるものです。
最近はまずはこれのMIDIデータを貼っつけてから
曲を作り始めるパターンが定着してきました。

Stylusrmx

SpectrasonicsのStylus RMX
("XPANDED"にバージョンアップ済み)。
リズム音源です。
これ大好きです。遊んでたら時間を忘れます(笑)
auraricaは打ち込みバンドなので
リズムは結構遊んでて、基礎のリズムを
EZ Drummerで、その上にこれを
重ねてポリリズムにすることが多いです。
場合によっては4種類ぐらいのリズムが
重なってることもあります(笑)
「Ring」や「ひとつの恋」なんかは
これだけでリズムトラック作ってます。
ヒューマンなノリを出すのは難しいので
打ち込みなりのノリを出すように
頑張ってますよ〜。

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第2回機材紹介

2回目です。

Microcontrol

モニターは15インチ。小さい…。
しかも家族のお下がりです(笑)
作業効率的にも大きいの欲しいんですけどね。
DAWはApple Logic Pro 7です。
スペック的に厳しいかなと思って
Ver.8にはしてません。
最初OS9でMOTUのDigital Performer 3を
使ってましたが、当時は本当打ち込みソフト
って感じでした。
でも、ソフトシンセやMIDI、オーディオを
柔軟に取りこみたいと思ってて、
そういうやりたいことが全部実現できる
Logicへと移行しました。
当時はemagicでしたね。
今となってはLogicなしでは
曲を作れません(笑)大好きなソフトです。
ちなみに画面には新曲「go your way」の
プロジェクトがうつってます。

前にあるのはKORG microKONTROL。
鍵盤にはやっさん(横山やすし)が(笑)
人にもらったんですが、きよし師匠は
手に入れることができず、単体で置いてます(笑)
microKONTROLは今の制作スタイルから言って
正直あまり必要ありません…。
売ろうか迷ったりするんですが、
何せルックスが良いもんで、売れません(笑)
ライブでフィジカルコントローラー的に使えたら
良いかなとも思うんですが、設定や持ち運びが
面倒くさい…ので叶わずじまいです。

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第1回機材紹介

まず使用機材の紹介でも。

Mac

メインマシンのApple PowerMac G4 Dual1.25GHz。
そこまでマニアックではないので
詳細なスペックは書きませんが、
そこそこ動きます(笑)
iMacとか欲しいんですけど、
環境変えるの面倒くさいし
お金のかかることなんで、
当分今のままで行こうかと。

左横には、LaCieのHDが2台。両方320Gです。
シリーズが違うものなんで
全然カタチが違いますけどね。
もちろん楽曲制作でも使ってますが、
iTunesに山ほど音楽が入ってるので
そっちでもかなり使ってます。
何曲入ってるんだろ。今度調べときます(笑)
(補足:2008年9月現在16283曲入ってました)
上には充電中のiPodが。
暗くてわかんないか…。
ちなみに初期バージョン1Gの白です。

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はじめまして

auraricaでシンセいじってます、Ko-yoといいます。

auraricaオフィシャルの「アウる?」という
ブログもあって(右のLinkから行けます)、
活動状況や遊びの報告などなど(笑)
おもしろおかしく日記みたいに
アップしてます。
その中で、マニアックな音楽の話も
個人的にアップしてたんですが、
メンバーの薦めもあり、独立することに。
使い分けたいと思ってますので、
マニアックな話に興味ある方は(笑)
こちらもよろしくです。

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